青葉の巻 23巻〜1巻

第22巻
青葉の巻 23帖〜1帖
 第23帖 
かねて見せてある
弥栄祈願(やさかきがん)せよ
やさかきがん、やさかきがん、やさかきがん
やさ火き火ん、やさ水き水ん
火と水の御恩、弥栄きがん、やさかのまつりぞ
やさかまつりの秘訣、火水は知らせてあろう
神示よく読めよ
これからの神示は「ひふみ」と申せよ
弥栄・弥栄
世はひらきつづき、生まれ出で成るの道
月神はらみ、日神睦びなりて
一二三(ひふみ)を息吹く神々の世、勇む大道ぞ
神むすび、和し、正して成り
月神むすび、和し、ひらき出づ
月日なりてむすび、和し、正しき道みつ
日、月、地、神、一体となりて展き
はたらき、無と現われ、愛と展きにひらき
勇みに勇む、中心より出づるもの
ひらきにひらき結び、一二三と弥栄ゆ
中心出づ世、世は足り足りて

日月地一二三四五六七八九十百千万
(ひつきくにひふみよいむなやここのたりももちよろず)
はじめなきはじめ
青葉の巻これまで
 第22帖 
己の知では分からん
大神様とアベコベのこと考えていては
逆さまばかりじゃ
神示よく読んで誠の仕組仕え奉れよ
壁に耳あり、天井に目あり
道は一筋と申してあろう
人民と云う者は
アレコレと沢山に目に見せては迷うものだから
一つづつ目にもの見せて目標(めあて)作って
それで引っ張ってやって下されよ
一度に沢山見せたり教えたりしては
迷い生むばかりじゃ
役員殿気付けてくれよ
この道開けてくると敵が段々多くなって来るぞ
敵(てき)結構ぞ・敵尊べよ
敵に親切にせよ
何れも神の働きぞ
敵も御役、悪も御役ぞ
敵増えて来ると力出て来るぞ
神の仕組一切
 第21帖 
神が引き寄せるからと申して
懐手(ふところで)していては道は拡まらんぞ
弥栄とは
次々に限りなく喜びを増やして養って行くことだぞ

喜びとはお互いに仲良くすることぞ
喜びは生きものぞ
形あるものぞ
色あるものぞ
声あるものぞ
分かったか
教会つくれと申しても
今までの様な教会ではならんぞ
今までの教会も元は良いのであるぞ
いずれも取次ぎ役員がワヤに致したのじゃ
神の心から離れて人間心となったからじゃ
神の動きは、アヤワ㋳㋻だと申してあろうが
それをヤワ㋳㋻となしワ㋳㋻と致し
㋳㋻となし㋻㋳にして分からんことに致したのじゃ
タマ無くなってその上に上下
下ひっくり返っていると申してあろうがな
分かったか
 第20帖 
己(おのれ)の心見よ
戦(いくさ)まだまだであろが
違う心があるから違うものが生まれて
違う事になる道理分からんのかなぁ
世界の愈々のメグリが出て来るのは
これからであるぞ
九月八日の仕組み近づいたぞ
人民は早合点
我よし神示読むから
皆心が出て了って誠知らせたこと
毒とならん様気つけおくぞ
薬飲んで毒死せん様に気付けよ
今は世間では何事も分からんから
疑うのも無理ないなれど
神の仕組は何事も
キチリキチリと間違い無いのだぞ
宗教聯合会(れんごうかい)も
世界聯合も破れて了うと申してあろうがな
作った神や神の許し無きものは
皆メチャクチャじゃ
三千世界に手握る時と知らずに
T(た)の世界、も十(もと)の世界を知らんから
そうなるのじゃ
火火の世界、火火の人
水水の世界、水水の人
と交通出来るのじゃ
人と云っても人間ではないぞ
ヒトカミだぞ
手握って三千世界に天晴れじゃ
この道神の道じゃ
光の道じゃ、教えじゃ
悪と悪と、善と善と
悪と善と、善と悪と握る手、持ちて御座れよ
心持ちて御座れよ
びっくり嬉し箱あくぞ
 第19帖 
この度の岩戸開きに御役に立つ身魂ばかり
選(え)り抜きて集めて行させて
御用に使うのであるから
他の教会とは天地の違いであるぞ
今度は人民の心の底まで改めて
一々始末せねばならんなり
誰によらん
今までの様なゼイタク止めて下されよ
しなければする様せなならんなり
世界のハラワタ腐り切って居るのであるから
愈々を致さねばならんなり
愈々をすれば人民愈々となるから
神がくどく気つけているのだぞ
ここへは善と悪とどんな身魂も引き寄せて
コネ廻し練り直す所であるから
チットモ気緩(ゆる)しならん所であるぞ
ここの仕組は天の仕組と地の仕組と
カミとなりホトケとなり結び⦿
と和し
クニトコタチの神と現われ動き
鳴り成りてマコトの世「みろく」の代と致して

この世を神の国と致す仕組じゃ
今までは天の神ばかり尊んで
上ばかり見て居たから
今度は地は地の神の世と致すのじゃ
天の神は地ではお手伝いだと申してあろが
下見て暮らせ
足元に気付けと申してあろうが
皆地の神尊び斉(いつ)き祀って
弥栄ましませ
天の教え計(ばか)りではならず
地の教え計りでもならず
今まではどちらかであったから
時が来なかったから
マコトがマコトと成らず
いづれもカタワとなっていたのだぞ
カタワ悪ぞ
今度上下揃って夫婦和して
天と地と御三体祀ってあななっ(融合・統合)て

末代の生きた教えと光輝くのだぞ
 第18帖 
改心とは阿呆(あほ)になることだぞ
世界中の阿呆中々じゃ
中々アホになれまいがな
世界中の人民に言って聞かして改心さすのでは
キリがないから大変を致さなならんのだぞ
難しいこと申しているが平たく説かねば分からんぞ
世界の説教をよく聞いてくれよ
天の教え、地の導きよく耳すまして聞き取れよ
神の心段々に分かって来るぞ
この者は見込み無いとなったら物云わんぞ
もの聞けん様になったら
神示嫌(いや)になったら
その守護神可哀想になるのだぞ
見込みなくなれば神は何も申さんぞ
今の内に神示肚に入れよ
 第17帖 
悪く言われるとめぐり取って貰えるぞ
悪く言うとめぐりつくるのじゃ
今度の建て替えは
人間知恵の建て替えとは大分違う大層だぞ
見当とれんのだぞ
日の神ばかりでは世は持ちては行かれんなり
月の神ばかりでもならず
そこで月の神、日の神が御一体となりなされて
「ミロク」様となりなされるなり
日月の神と現われなさるなり

「みろく」様が日月の大神様なり
日月の大神様が「みろく」の大神様なり
地の御先祖様、くにの御先祖様と
御一体となりなされて

大日月の大神様と現われなさるなり
旧九月八日からは
大日月の大神様と拝(おろが)みまつれよ
 第16帖 
日の大神様は日の御働き
月の大神様は月の御働き
日の大神様も世の末となって来て
御神力薄くなりなされているのだぞ
日の大神様も二つ、三つ
自分一人の力では何事もこれからは成就せんぞ
心得なされよ
神示で知らせただけで
得心して改心出来れば
大難は小難となるのじゃ
やらねばならん
戦は碁、将棋、位の戦で済むのじゃ
人民の心次第、行い次第で
空まで変わると申してあろがな
この道理よく心得なさって
神の申すこと分からんでも
無理と思う事も貫きて下されよ
それがマコトじゃ
 第15帖 
世の建て替えと申すのは
身魂の建て替えだから取り違いせん様致されよ

ミタマとは身と霊(たま)であるぞ
今の学ある人民
ミばかりで建て替えする積りでいるから
タマが分からんから
いくら焦っても汗流しても建て替え出来んのぞ
天地(あめつち)の秋(とき)来ていることは
大方の人民には分かって居って
さぁ建替えじゃと申しても
肝腎のタマが分からんから成就せんのだぞ

神示読んでタマ早う掃除せよ
世界から見るから日本が日本ぞ
もう一つ上の世界から見れば
世界は日本ぞ神国だぞ
今までは
大地の先祖の大神様の血統を落として了って
途中からの代わりの神であったから
混ぜこぜしたから世が乱れに乱れて了ったのじゃぞ
知らせてあろうがな
よく納得してくれよ
人民も皆その通りになっているのじゃ
 第14帖 
今の世は頭と尾尻ばかり
肝腎の胴体無いから力出ないぞ
従う所へは従わねばならんのだぞと申してあろう
時節に従って負けて勝つのだぞ
負けが勝ちぞ
分かったか
お詫びすれば誰によらん許してよき方に廻してやるぞ
口先ばかりでなく
心からのお詫び結構いたしてくれよ
ダマシタ岩戸からは
ダマシタ神お出ましぞと申して
くどう知らせてあろうがな
ダマシて無理に引っ張り出して
無理するのが無理ぞと申すのぞ
無理はヤミとなるのだぞ
それでウソの世ヤミの世となって
続いてこの世の苦しみとなって来たのだぞ
こうなることは
この世の始めから分かっていての仕組み
心配せずにこの方に任せておけ、任せおけ
 第13帖 
同じ名の神二つあると申してあろう
同じ悪にも亦二つあるのじゃ
この事四海の火水ぞ
この事分かると仕組段々解けて来るのだぞ
鍵だぞ
七人に伝えよと申してあろう
始めの七人大切だぞ
今度はしくじられんのだぞ
神の仕組み間違いないなれど
人民しくじると、しくじった人民可哀想だから
くどく申しつけてあるのだぞ
よく分けて聞き取って
折角のエニシ(縁)と時を外すでないぞ
世界中の事だから
いくらでも替え身魂
代わりの集団(まどい)作ってあるのだぞ

尊い身魂と、尊い血統、忘れるでないぞ
型は気の毒ながらこの中から
 第12帖 
御神示通りにすれば、神の云う事聞けば
神が守るから人民の目からは危ない様に見えるなれど
やがては結構になるのだぞ
疑うから途中からガラリと変わるのだぞ
折角縁あって来た人民じゃ
神はお蔭やりたくてうづうづだぞ
手を出せばすぐ取れるのに何故手を出さんのじゃ
大き器持って来んのじゃ
神示聞きて居ると身魂太るぞ、身魂磨けるぞ
下に居て働けよ、下で土台となれよ
ここは始めて来た人には
見当取れん様になっているのじゃ
人の悪口この方聞きたく無いぞ
まして神の悪口
 第11帖 
世界一目に見えるとは
世界一度に見える心に鏡磨いて
掃除せよと云う事じゃ
掃除結構ぞ
善と悪と取り違いして居ろうがな
悪も善も無いと申してあろうがな
和すが善だぞ
乱すが悪だぞ
働くには乱す事もあるぞ
働かねば育てては行けんなり
気緩(ゆる)んだらすぐ後戻りとなるぞ

坂に車のたとえぞと申してあろうがな
苦しむ時は苦しめよ
苦の花咲くぞ
世は七度の大変わり
変わる代かけて変わらぬは
誠一つの九(こ)の花ぞ
九の花咲くは二三(ふみ)の山
二二(ふじ)は神山神住む所

やがて世界の真中ぞ
 第10帖 
よき神にはよき御用
悪き神には悪き御用
自分で自分がつとめあげるのじゃ
人になんと云われても
腹の立つ様では御用難しいぞ
腹立つのは慢心じゃと申してあろうがな
仕組み途中でグレンと変わり
ガラリと変わる仕組してあるのじゃ
そこに一厘の仕組み
火水の仕組み
富士と鳴門の仕組み
結構結構大切致してあるのじゃ
仕組変わり変わって人民には分からんなり
善き世と致すのじゃ
いくら智あっても人間心では出来ん仕組ぞ
智捨てて神に縋(すが)って来ねば分からん仕組み
じゃと言って人間世界は人間の智要るのじゃ
智でない智を神が与えるぞ
神人共にと申してあろうがな
つとめ上げたら他にない結構な御用
 第9帖 
苦労致さねば誠分からんなり
人民と云う者は苦に弱いから
中々にお蔭のやり様ないぞよ
欲出すから、心曇るから

我よしになるから中々に改心出来んなり
難しいぞよ
慾さっぱり捨てて下されよ
慾出ると分からなくなるぞ
大地の神の声誰も知るまいがな
黙って静かにまつって清めて、育てているのだぞ
何もかも大地に帰るのだぞ
親の懐(ふところ)に返るのだぞ
次々に不思議出て来るぞ
不思議無くなったら神の国
ミロクの国となるのじゃ
 第8帖 
時節には従って下されよ
逆らわず、後の立つ様致されよ
後のやり方、神示で知らせてあろうがな
国々所々によって
同じ集団(まどい)いくらでもつくりあるのじゃ
何れも我(が)折って一つに集まる仕組じゃ
天狗禁物
いずれもそれぞれに尊い仕組ぞ
またと無い集団だぞ
神の心告げる手だても各々違うのじゃ
心大きく早く洗濯致されよ
とら(囚)われるなよ
とらわれると悪となるぞ
一旦治るなれど、後はコンニャクじゃ
分からん仕組み、分からねばならんのじゃぞ
悪とは我(われ)よしの事
 第7帖 
嫌な事は我が血統に致さすなり
他人傷つけてはならんなり
ひふみにも二十(ふと)まに
五十(いつ)ら、いろはにも二十(ふと)まに
五十(いつ)ら、よく心得なされよ
何彼の事ひふみ、いろはでやり変えるのじゃ
時節めぐって上も下も花咲くのじゃぞ
誰によらず改心しなければならんぞ
この方さえ改心したお蔭で
今度の御働き出来るのじゃ
同じこと二度くり返す仕組だぞ
この事よく腹に入れておいて下されよ
同じこと二度
この神示

神と仏のふで(神示)
 第6帖 
変な人が表に出るぞ、出たら気付けよ
この道開くには誠じゃ、誠とは嘉(よ)事じゃ
仕事じゃ、まつりじゃ、あなないじゃ
〆松じゃ、むすびじゃ
分け隔ては人間心
何が何だか分からん内に
時節めぐって元に返るぞ
神に分け隔て無し
皆一様にするぞ
お蔭やるぞ
病治してやるぞ
小さい事、大きい事
皆それぞれに御役勇んで仕えまつれよ
分け隔てと云う事なく
一致和合して神に仕えまつれよ
和合せねば誠のお蔭で無いぞ
先ず自分と自分と和合せよ
それが和合の第一歩
アメツチ心じゃぞ
すべてはそこから生れ来るものなのぞ
八月ぐらぐら
 第5帖 
仕事、嘉事(よごと)と申してあろうがな

仕事マツリだぞ
自分の仕事疎(おろそ)かならんのだぞ
仕事せよ
仕事仕えまつれと申してあろうが
ひかり教会の本部元へ移してもよいぞ
天明(てんめい)表へ出てもよいぞ
愈々ぞ
皆に早く伝えて呉れよ
マツリ結構結構
 第4帖 
三千年の不二は晴れたり、岩戸あけたり
実地だぞ
遣り直し出来んのだぞ
早く足場つくれと申してあろうがな
三千の足場つくったら
神の光出ると申してあろうがな
足場つくれよ
アジア足場ぞ
足場無くては何も出来ん道理人間にも分かろうがな
何より足場第一だぞ
世界の民の会二人でやれよ
一人でしてはならんぞ
くどく気つけあろうがな
あな爽(さ)やけ、あな清々し
 第3帖 
ひかり教会の教旨書き知らすぞ
人民その時、所に通用する様にして説いて知らせよ
天地不二、神人合一
天(あめ)は地(つち)なり
地(つち)は天(あめ)なり
不二なり、アメツチなり
人は神なり、一体なり
神、幽、現を通じ過、現、未を一貫して
神と人との大和合
霊界と現界との大和合をなし
現、幽、神、一体大和楽の光の国実現を以って
教旨とせよ
次に信者の実践のこと書き知らすぞ
 三大実践主義

 弥栄実践
 祓い実践
 ⦿
(まつり)実践
大宇宙の弥栄生成化育は
寸分も休むことなく進められているのだぞ
弥栄が神の御意志だぞ
神の働きだぞ
弥栄は実践だぞ
人としては其の刹那刹那に弥栄を思い
弥栄を実践して行かねばならんのだぞ
宇宙の総ては⦿となっているのだぞ
どんな大きな世界でも、どんな小さい世界でも
悉く中心に統一せられているのだぞ
マツリせる者を善と云い
それに反する者を悪と云うのだぞ
人々の悉くマツリ合わすはもとより
神、幽、現の大和実践して行かねばならんのだぞ
天地(あめつち)の大祓いと呼応して
国の潔斎、人の潔斎

祓い清めしなければならんのだぞ
与えられた使命を果すには
潔斎せねばならんのだぞ

かえりみる、はじる、くゆる、おそる
さとるの五つのはたらきを正しく発揮
して
みそぎ祓いを実践せねばならんのであるぞ
役員よきにして今の世に、よき様に説いて聞かせて
先ず七七、四十九人、三百四十三人
二千四百〇一人の信者早くつくれよ
信者は光ぞ
それが出来たら足場出来るのだぞ
産土の神様祀ったら、信者出来たら
国魂の神様祀れよ
次に大国魂の神様祀れよ
世光来るぞ
 第2帖 
玉串として自分の肉体の清い所供え奉れよ
髪を切って息吹きて祓いて紙に包んで供えまつれよ
玉串は自分捧げるのだと申してあろうがな
お供えの始めはムとせよ
ムはウだぞ
誠のキ供えるのだぞ
餅は三つ重ねよ
天地人一体だと申してあろうがな
御神前ばかり清めても誠成就せんぞ
家の中皆御神前ぞ
国中皆御神前だぞ
分かったか
夜寝る前に守護神の弥栄え褒めよ
到らざる自分悔いよ
修業出来た信者の守りの神道場に祀れよ
万霊道場に祀れよ
役員の守りの神は本部に祀れよ
神々様本部に祀れよ
外国とは幽界の事ぞ
外国と手握るとは幽界と手握る事だぞよ
 第1帖 
音秘会(おとひめかい)には別に神祀らないでもよいぞ
光の大神斎(いつ)き祀り結構致しくれよ
皆に音秘会の分霊(わけみたま)授けとらすぞ
お守り、授けとなすぞ
光の大神様の信者には御神名授けとらせよ
役員には御神石まつりくれよ
光の大神様の日々の御給仕には
十(とう)のカワラケにて供えまつれよ
役員七つに分けよ
大道師、権大道師、中道師、権中道師
小道師、権小道師、参道の七段階で
中道師から上は神人共だぞ
世界の民の会は三千世界に拝み合うのだぞ
何事も神まつり第一だと申してあろうがな
大き器持ちて御座れよ
小さい心では見当取れんことになるぞ
慢心取り違いポキンぞ
ミタマ何時でも変わるのだぞ
次々に偉い人出て来るから
神示よく読んでグングン行って進めよ
行う所神現われるぞ
光の道弥栄ぞ
為せば成るのだぞ
人民どんどん行わなならんのだぞ
この神示から、ひかり教会から世に出せよ
この巻「青葉の巻」前の巻は「空の巻」とせよ